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2010年8月アーカイブ

手作りウクレレキット!

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                HOSCO 手作り ウクレレキット

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   この夏!あの『ウクレレ』を手作りしてみませんか?

   加工してある材料も入っているので、気軽に、気長に作ってみてください!

      完成したら、使用するのもいいですが

      お部屋・お店などのアクセント♪ として飾ると雰囲気が変わりステキですよ。

      話に花が咲きそうです 。。。

 

   HOSCO 手作りウクレレキット 』 の材質はマホガニーを使用してるので
   ニスだけできれいに仕上がります~


 

   ↓ ↓ ↓ ↓   キットに入ってるパーツは、こんな感じです!   ↓ ↓ ↓ ↓

 

                               いいい.jpg               

 

               ●ボディ・・・表板、裏板接着済

               ●ネック・・・加工済

               ●フィンガーボード・・・フレット打ち込み済

               ●ブリッジ・・・完成品

               ●サドル・・・加工済

               ●弦・・・1s 4本

               ●ナット・・・加工済

                ●糸巻き・・・1s 4個

               ●ポジションマーク・・・加工済

               ●口輪転写シール

               ●詳しい説明書 1  

 


   キットには入っていないもので、必要な道具は・・・

 

              ・接着剤 (木工ボンド、瞬間接着剤)   

                       ・目止め材(との粉など)

               ・ゴムチューブ(麻ひもでの代用も可)   

              ・スケール   

              ・割り箸
               ・サンドペーパー(120番、240番、320番)   

              ・塗料(ニス、缶スプレーなど) 

                       ・鉛筆   

               ・ナイフ   

              ・ヤスリ   

              ・きり   

              ・ハンマー(プラスチックまたは木づち)

              ・マスキングテープ

              ・プラスドライバー

              ・精密ヤスリ

 

   上記 の道具などを用意してから取り組んでください ☆..:*・

   
    *-*-*  HOSCO 手作りウクレレキット 』 は、コチラからどうぞ! *-*-*

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欧米版画にみる人物表現 展

     こんな人、あんな人  - 欧米版画にみる人物表現 展 - 

                 ~レンブラントからキキ・スミスまで

 

 古くから美術作品の主題として絶え間なく描かれてきた「人~ひと~」。それは、時代や国を越えて、さまざまに表現されてきました。肖像画や自画像、、へんてこで不思議な想像上の人物、抽象的なイメージのなかの「人」にいたるまで、版画には多くの「人」が描かれています。美術作品のなかで、私たちは常に私たち自身の姿と向き合ってきたのです。本展では、欧米版画にみる人物表現を「さまざま人物」「自分を描く」「変な人たち」「おもしろい カラダ」の4章にわけて、約130点で紹介します。

 17世紀オランダのレンブタントが描いた銅版画による説教師の肖像画、20世紀にエゴン・シーレがリトグラフの線で描いた少女の姿、リチャード・ハミルトンが表現したロック・スターのスキャンダラスな瞬間など、多種多様な人物像や自画像のほか、身体の一部を巨大な彫刻に仕立て上げるためのアイディアを記録したクレス・オルデンバーグの版画まで紹介します。レンブラントから現代に活躍する女性美術家キキ・スミスまで、さまざまな人物表現のおもしろさをお楽しみください。

 

 

■会 期   2010年8月14日~9月26日   

■会 場   町田市立国際版画美術館

■時 間   火~金 / 午前10時00分~午後5時00分

        土・日・祝日 / 午前10時00分~午後5時30分

■休 館   月曜日 (9月20日祝日は開館、9月21日(火)が休館)

■料 金   一般500(400)円/大・高生250(150)円/65歳以上250(150)円

        ※ 小・中学生無料

         ※ ( )内は20名以上の団体料金

■主 催   町田市立国際版画美術館

■お問い合わせ   町田市立国際版画美術館/TEL:042-726-2771

  

 

 

 

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出光美術館コレクション展

       「色と墨のいざない-出光美術館コレクション展-」

 

出光コレクションは、出光興産の創業者であり初代館長の出光佐三氏がその生涯をかけて蒐集した美術品を基礎に始まり、現在国宝2件、重要文化財51件をふくむ1万件におよんでいます。そのコレクションは、日本の書画、中国・日本の陶磁器や、近代や海外の作家の作品まで、幅広い作品を含んでいることを特徴とします。

 今回の展覧会ではその中から、色彩と墨による日本絵画の醍醐味を堪能いただくことを目的とし、鎌倉時代から江戸時代に及ぶやまと絵作品に、室町時代からの水墨画を交え、また狩野派の屏風絵や池大雅・浦上玉堂・富岡鐡齋らの文人画などと、絵画と関わり深い陶芸作品を併せて展示・公開いたします。

芸術の秋の第一陣の展覧会にふさわしい、日本美術の名作の数々をご覧いただける展覧会です。

 

《出品予定作品》

鎌倉から室町、安土桃山を経て江戸時代に及ぶ中近世の絵画作品を中心に、一部陶芸作品をふくめ、約70件

 

■会 期   2010年9月11日~10月11日

■休 館   月曜日(ただし9月20日と10月11日は開館)

■場 所   滋賀県立近代美術館

■料 金   一般950円(750円)/高大生650円(500円)/小中生450円(350円)

          ※( )内は前売り及び20名以上の団体料金

■主 催   滋賀県立近代美術館、京都新聞社

■後 援   滋賀県教育委員会、NHK大津放送局、BBCびわ湖放送

■出品協力   公益財団法人出光美術館

■特別協賛   出光興産株式会社

■特別協力   滋賀県内出光興産関連企業

■助 成   財団法人地域創造

■問い合わせ   滋賀県立近代美術館/TEL:077-543-2111

 

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